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ジャクエツという会社

2009年6月29日

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ジャクエツという会社の存在をたまたま、ある方とMTGしていて教えて頂きました。こんな歴史のある会社があるのですね。http://www.jakuetsu.co.jp/  こどもたちの宮殿というコンセプトもすごいです。なかなかそんな発想は出来ません。

これからの幼稚園にも、自動おしぼり機があっても、いいと思います。そんな気がします。http://servelle.main.jp/oshibori/


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ミドリエデザイン

2009年6月15日

ミドリエデザインという商品。こんな観葉植物があると壁に演出が出来ます。観葉植物の使い方もいろいろあります。書店改装プロジェクトを推進していく中で、観葉植物や生花やプリザーブドフラワーの空間もプランしていきたいものです。http://servelle.main.jp/2009/05/27/post-325.html

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介護施設の離職率問題

2009年6月14日

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働きたい介護施設の記事が出ていました。これから増えていく老人の為の介護施設の役割は大きいと思います。その現場で働くスタッフの方がいかに無駄な仕事をしているかも知りながら、仕事効率を上げていかないとなりません。

以前、介護スタッフの方のインタヴューに同行したことがありますが、 日々使うおしぼり(ホットタオル)の作業は案外多いということを言われていました。

いっそのこと自動化した方が、介護スタッフの方は他の重要な仕事に時間を使ってもらえることと思います。1日で2時間程度の時間削減が可能になると思います。

介護スタッフの方の為にも、自動おしぼり機の導入を検討されたら如何でしょうか?

自動おしぼり機の御相談は、お気軽にどうぞ!


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フォークリフトの日本勢シェアは35%

2009年6月14日

景気悪化の為に、フォークリフトの需要は落ちているようですが、現場で使わないことには仕事が出来ません。既にご存知かとは思いますが、フォークリフトの再生バッテリーはコストダウンにつながります。一度お試し下さい。保証期間も設定されています。

 


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深緑茶房 松阪

2009年6月14日

松阪にこんな茶農家がある。松阪は僕の地元。ちょくちょく帰省しますが、こんな茶農家の存在は知りませんでした。今度、帰省したときには足を伸ばしたいな。緑茶喫茶という発想もユニークです。

 


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外国人観光客向けサービス

2009年6月14日

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日本に来る外国人は多いです。政府は年間1000万人を目指しているとか。その外国人が気軽に使えるコインパソコンサービスがあれば、外国人の方は使うと思いますし、ガイド的なホームページがあれば、ストレスを感じることも少なくなるはずです。英語、中国語、韓国語対応は必須です。

箱物行政とか言われますが、こんな箱(コインパソコンスペース)なら、外国人旅行者はきっと喜ぶと思います。

 

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ファミリーホーム

2009年6月 1日

いつかファミリーホームの経営に関与したいと思います。実家を改築して、ファミリーホームにすることで、大家族での生活が出来ます。都会ではなかなか難しいかもしれませんが、田舎であれば可能です。児童養護施設もファミリーホームのような流れになっていけばいいと思います。

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孤独な生活が一番きついと思います。集まることで、問題はあるかもしれませんが、皆で協力し合って共同生活することが大事だと思います。人間はひとりでは生きていけませんから。

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気軽に子供や大人や老人が集まる場所が必要です。特に親の都合で孤独な暮らしをしている子供は、多くの人に囲まれて育てていくのがいいのではないかと思います。

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書店活性化プロジェクト

2009年5月30日

書店はもっとネットワーク化すれば面白いくなると思います。書店の粗利は25%程度といわれています。在庫負担をして、物件(売場)も借りて、人件費もかけて、粗利が25%。これでは儲かりません。

私が考える書店のネットワーク化とは、メーカーの販売代理店に徹すればいいのではないかということです。店頭を使ってサンプル陳列だけの無在庫販売や、ホームページに誘導しての通販や、周辺顧客・企業向けの外商などが出来れば、まだまだ書店のパワーには可能性があります。

本や雑誌だけを並べていても、いつかは売上が減っていくでしょうし、現に今も厳しい書店経営が続いているはずです。一部の書店はまだ生き残れるでしょうが、いずれにしても粗利が25%程度では普通は経営的に継続は不可能です。

粗利が40%~50%程度の商品を扱って、貴重な空間を本だけで占有するのではなく、柔軟な発想でユニークな商品を展開し、メーカーとタイアップして、売場で商品アピールをしながら、無在庫で外商活動をすることで、商売として成り立っていくことと思います。もちろんそれなりの時間はかかりますが、競争の激しい本や雑誌だけに依存している体質は非常に危険なことです。

つまり書店はショールーム的な役割も果たすことで、地域密着で、書店の社会的な信用力を生かして、粗利を稼いでいくビジネスモデルに変化していくということです。

このページでは書店ネットワークを使ったニッチなビジネスを提案していきます。 

 

書店活性化プロジェクトのビジネス提案1(自動おしぼり機外商活動)・・・これは、書店の外商部門に動いて頂いて、メーカーの自動おしぼり機を取引先や周辺の施設に営業していただくというビジネスです。おしぼり機は受注発注で納品しますから、基本的には機械の在庫負担はありません。必要な場合は、機械の有償サンプルをご提供(販売扱い)することが出来ます。

 


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独居老人

2009年5月17日

福祉施設の安全対策はもちろんですが、独居老人の安全対策はどうなっているのでしょうか?

お年寄りの貴重な体験は、後世に残しておきたいものです。

高齢者もまだまだ労働力になると思います。

独居老人を支援することが、雇用促進につながるのではないでしょうか? 

CCCがテレビ通販事業に進出します。


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委託販売(さきたま書店/さいたま市)

2009年5月12日

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さきたま書店では、プリザーブドフラワーの委託販売を試験的に開始しました。生花も販売していきますが、地域の方々が制作されたプリザーブドフラワーを委託販売で下の写真の空間(平台)に展示させて頂き、売上をシェアさせて頂くと言う企画です。この機会に是非、皆さんの作品を展示してみませんか?書店の中でプリザーブドフラワーを販売しているのは、さきたま書店だけです!

また、生花を使ったアレンジメントフラワーのスクールも現地で開催していきます。アレンジメントをちょっとやってみたい方、親子でアレンジメントを教わってみたい方、お気軽にご連絡下さい。お店にある生花を使って、お手製のアレンジメントフラワーを創作してみましょう!

スクールを運営していく「講師」の養成を目的としたスクール、受講生の募集を行います。趣味で習いたい方へのスクールも同時募集していきますが、メインは講師養成スクールになります。1回3時間15回のスタンダードティーチャー、その上の師範、(スタンダードティーチャーコース修了者)にあたるマイスターティーチャーコースはさらに20回。 

受講料は、花材も含めて2,500円、プリザーブドフラワーはプラス500円。毎回8人が定員。毎日、昼と夜に実施します。昼は主婦の方が対象、夜はOLの方が対象となります。どちらも副業、将来の独立を目指す方に受けていただきたいと思います。講習終了間際に卒業作品(プリザーブドフラワー)を制作いただき、希望により委託販売をさせて頂きます。

お問い合わせは、メールにて宜しくお願い致します。       

 

この空間に、あなたのプリザーブドフラワーを陳列します!とても目立つ場所です。

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さきたま書店の場所はこちらになります。是非一度お店にお越し下さい。住所は、埼玉県さいたま市大宮区大成町3丁目545 です。 連絡先(長浜)                080-3690-3530       

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さきたま書店の花関連のホームページはこちらになります。

 

 

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