QRコード付きで携帯動画が見れる!オリジナルの変わっ た名刺が、売れる営業ノウハウになる。

QRコード付きで携帯動画付きの名刺を作ろう

meisi.jpg携帯動画が見られるQRコードが付いた、変わった名刺。
名刺に似顔絵を描くよりも、売れる営業方法としてノウハウになるはずです。女性営業マンの名刺 としてもお奨め。

携帯電話が、自分の代わりに営業しまくる!?

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TS3E0453.jpg営業手法を工夫して、ライバルに差をつけたい営業マンへ。
商品を売る以前に、どれだけ顧客との人間関係が作れるか。
これがいかに大切かは、経験を積んだ営業マンなら誰もが痛感していることでしょう。

  • 訪問先では、いつも深い話が出来るとは限らない
  • 思い通りに自分のペースで会話ができるとは限らない

 

アポが取れた後は「担当者」→「課長・部長」→「役員・社長」と順番に、資料や商品を
見せながらのプレゼンです。それには、毎回人間関係づくりからのスタートが必要。
ここまで時間を費やしても、常に「失注」のリスクがあり、誰も損失補填をしてくれません。

そして営業経験を積むにつれて考えるのが、

  • 人となりを知ってもらうプロセスを、もっと短く効率的にできないか

自分のことを、顧客に知ってもらったその分量に比例して、
後から売上げがついてくる、と言っても過言ではないのです。

もちろん誰もが自分なりの工夫をしていることでしょう。
こまめな電話やメールが、良好な関係を作ることは確かです。
しかし今、もっと効率的に深い人間関係をつくることができるのです。

(QRコードの代わりに「カラーコード」を使えば、デザイン的にもバランスが取れます)

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■携帯電話の中で、あなたの自己紹介、プレゼンができます

celph01.jpgあなたがいつも使う名刺にQRコードを貼り付けます。名刺交換をした後に、顧客が名刺のQRコードを読み取ると、すぐに携帯電話のディスプレイ上で動画が再生される。商品だけでなく、あなたの人となりまでが、顧客の手のひらの中で分かってしまうという寸法です。では、さっそくイメージを見ていただきましょう。

美容室「アヴァンセ(PC用)」のPR動画
http://player1.coo-tv.com/avandeux/?action=moviedetail&tmocd=1055

この例は個人というより店舗のPRになっていますが、このライブ感を営業の力に変えていくことができるのです。(PC用も携帯用も、同様のクオリティ)

 

「本当にわざわざ自分のプレゼンを見てくれるのか?」

と疑問に思う方も多いでしょう。しかし実は、この携帯電話というのがポイントなのです。電車の中でも、休憩中でも、ふとした時に見てもらえることが大きいのです。場所を限定しないということは、相手の時間を束縛しないということ。パンフレットや名刺にいくら工夫して時間を掛けても、後で見てもらえる可能性が低いのでは大変非効率です。また、興味を持って見てもらうためのコンテンツづくりも、コツさえつかめば大丈夫です。これは後半でご説明していきましょう。

このように見ると携帯動画の効率性は際だっています。そしてさらに、それを裏付けるかのような心理学の法則がありますので、ご紹介しましょう。

 

■携帯動画プレゼンの有効性を裏付ける、3つの心理学

・単純接触効果
同じような2人の人物のうち、どちらにより好感が集まるかという米国の実験で明らかになったものです。実際には、会った回数(もしくは写真などを見た回数)が、多い方がより好感を持たれる、というのが明らかになりました。これが単純接触効果です。

・イメージの関連付け(光背効果)
モニターの中にいるあなたは、別媒体として存在することになります。TVに出演するタレントや、雑誌に掲載されるモデルなどは、媒体を介しているというだけで「格が上がった」かのような捉えられ方をされます。これは心理学でいうところの光背効果による、錯覚であると考えられます。

・情報伝達のロス率
人は存在しているだけでも情報を発信していると言います。つまり、顔や服装なども、無言のうちにメッセージを発しているということです。しかしこの種のメッセージは、メールや手紙では伝わりません。
メールでは、情報のロス率が高いということです。一般に、情報伝達は次のように差ができると考えられます。右に行くごとに情報伝達のロス率は少なくなります。

メールや文章 < 電話 < 動画・VTR < 面会

これはPCで扱うデータを思い浮かべれば、ピンとくるでしょう。ワープロ文書より音声データ、動画データとなるにつれて大容量になる。カンの良い方はお気づきかもしれません。動画は、実際に会って話をすることに限りなく近い情報を伝えることができるのです。時には空気感まで伝えます。

こうしてみると、携帯動画を使ってプレゼンすることは理にかなっていると言えます。
それでは早速、成果に結びつけるための具体的な方法をご紹介していきましょう。

 

■お勧めコンテンツは、商品+あなたのオフタイム

ビジネスで使う動画というと、身構える人が多いのですが、特別に考える必要は全くありません。普段のプレゼンの延長です。

動画の特徴を生かすには、まず立体的に演出することです。
商品をアピールする場合でも、紙ベースのプレゼン資料では表現できないことをあえて見せるようにします。例えば、商品やサービスを実際に使っている場面。または商品をさまざまな角度から、360度撮影しても良いでしょう。音をうまく利用して、臨場感を出すようにすることも最適です。不動産や、大型商品ならば、足を運ばないと見ることができないものもプレゼンすることができます。

そして、商品だけでなく是非あなた自身のプライベートについてもコンテンツにすることをお勧めします。趣味や近況など、何でも結構です。ポイントは、「いい格好」しようとしないこと。自慢は不要です。
目的は顧客に、人間的な親しみを感じてもらうことです。自然体で語ったり、趣味の様子を撮影するのが良いのではないでしょうか。

 

■CooTVなら、自分チャンネルが持てる。

cootvsite.gif新プラットフォームのCooTV。
特徴はその画質と、コストの安さです。
YouTubeを上回る高品質な画質でありながら、毎月の費用も低コスト。ビジネスマン個人が導入することも十分に可能なプライスです。 そして、10分間動画なら、何度でもアップできるのです。

 


■難関の編集はこれでクリア

いま携帯電話には動画撮影の機能が備わっており、気軽に撮影できます。
またハンディサイズのムービーもかなり手が届きやすい値段になりました。
撮影は気軽にできる方が多いでしょうが、大きなネックになる点があります。
それは、撮影した動画の編集作業。

PC上で編集するためのエディタがリリースされてはいますが、
ソフトの使い方だけではなく、より効果的な編集方法を知りたいことでしょう。
あくまでも、目的は「売上を作る」こと。動画で遊ぶことではないはずです。

そこで、実践ビジネス塾では、売上げをつくる
自分PR動画の編集マニュアル「携帯電話が自分の代わりに営業しまくる!?」を作成しました。


CooTVに申し込んだ方には、50%オフの2000円で入手することができます。

 

携帯電話が自分の代わりに営業しまくる!?目次
(携帯動画アップロードまでの流れはこちら)

1.撮影
・撮影前に構成を考える。
・構成方法を知らないと、ペンがまったく進まない
・この構成で十分にPRできる。
・1回ごとの内容より、次回以降につなげるスケジュール割が大切
・ビデオカメラでの撮影。撮影の工夫で、編集以降その後大幅に時間短縮できる


2.編集
・編集はできる限り簡単にがコツ
・見る人の興味をひきつける編集とは?
・「TVとCMに学ぶ」この技は使える

3.アップロード
・アップロードはPCとネット環境があれば、どこでもOK
・最後の確認を怠ると、作成の努力が水の泡に
・携帯での確認はここをチェック

4.バーコード発行
・QRコードはこう作る
・シールにするか、印刷するか
・QRコードは毎回つくるべきなのか?

5.名刺の出来上がり
・名刺へのこの一言が、アクセスを増やす
・名刺交換時のキメのせりふ
・その後の更新方法「このマメさが、売上を作る」

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