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直観でなくしものを探す その一例(前編)

ふたこです。

 最近僕はまた、ネイティブアメリカンの瞑想の練習をそこそこ熱心にやっているのですが、今日はそれにちょっと関連する話。

 僕が知るかぎり華代さんは実は、捜し物の達人です。友人が引っ越した先で、段ボールもまだろくに開けていない状態のときに、例えば延長コードが必要だったら家主もわからないところからみつけちゃうという、なんとも不思議な才能を持っています。

 友人の家に行った時に拡大鏡がなくなっているとの話を聞いて、その場で「こういうところにある」というイメージを見て、それに相当するところを友人が確認したらちゃんと見つかりました。

 また別の日に遊びに行った時に、こんどは山でサンダルをなくしたとのこと。その晩はタヌキらしい存在がちょっと変な動きをしていたということだけが手がかり。タヌキの溜め糞の上にあったりして、なんて冗談を言っていました。

 そんなわけで、華代さんと僕はそのサンダルの捜索に行きました。

 なくした地点のそばにまだある、と華代さんの直観は言っています。その手の直観は、僕が知るかぎり100%近い信頼性があるので、なくなった場所の近くにまず行きました。

 彼女は自分の直観イメージを頼りに探し始めます。僕も、ちょっと直観を受け取りやすい意識状態を作って華代さんのまねしてイメージを頼りに探してみました。

 ちなみになくしものを探す時は、かよさんは高次元の存在とはコンタクトをとりません。だから誰でもできるはずだ、といいます。僕は、ほんとかなあと思いながらまねしたわけです。

 僕が見たイメージは、けもの道のような雰囲気の少し暗いところに置いてあるという像。そこでそんな条件の地形を探してみました。彼女はもうちょっと明るい場所のイメージだったそうです。

 そして・・・(後編に続く)

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