書店コンサルタントという生き方・海外の書店の現状を紹介

能勢仁(書店・出版コンサルタント)

mrnose.jpg平安堂(ジャパンブックボックス)、アスキー、太洋社を経て、98年コンサルタント会社(有)ノセ事務所設立。全国の書店並びに出版社顧問等で出版ビジネスをサポート、今日に至る。海外の書店紹介も展開中。48ケ国 200書店以上のレポートをした。

現在「全国書店新聞」「週刊読書人」に、アジア書店紀行、世界の本屋さんを連載中。 著書:「世界の書店をたずねて」(米子・今井書店発行)、「商人の機微」(中央経済社) 「書店の泣き所」(明日香出版社)、「本と読者をむすぶ知恵」(出版メディアパル)等、著書23冊。 >> 能勢仁の詳しいプロフィール
     
           

特別書き下ろし「世界の書店から」

  1. ポルトガルの書店
  2. ギリシャ・アテネの書店
  3. ピョンヤンの書店その1
  4. ピョンヤンの書店その2
  5. ピョンヤンの書店その3
  6. ジャマイカの書店

本商品の特徴


(文/実践ビジネス塾  写真/著者提供)
著者:セルヴェル
形態:A4サイズ・クリアケース入り
発行年:2007年

  • 1.不思議と癒される、書店を通したお国柄とは

  • 2.書店を知り尽くした目から見て見えてくるものとは

  • 3.海外視察で必ずチェックしておきたい、旅行のコツ