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お魚カフェチラシ

2009年4月25日

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お魚カフェのチラシを印刷できるようにしました。お魚カフェ事業に興味がある方は、お気軽にご相談下さい。日本中に、ふれあいの、お魚カフェを広げていきたいと考えています。

お魚カフェチラシ1.pdf

お魚カフェチラシ2.pdf

お魚カフェチラシ3.pdf

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ホームページ営業サポート

2009年4月20日

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当社では、ホームページ連動型の営業サポートを行っています。ホームページを既に持っているメーカーさんは多いと思いますが、なかなか売上につながっていかないという悩みは良く聞きます。そこで当社は、既にあるメーカーさんのホームページをリユースさせて頂き、似たようなホームページをもうひとつ無償で制作し、そこから注文が取れた場合、そこから顧客開発した場合、予め決めたコミッションを頂くことにしております。

この方法であれば、メーカーさんは、ホームページを新たに制作する費用をかけなくとも、顧客開発や売上につなげることが出来ます。要は完全成果型のホームページ連動型営業サポートです。

メーカーさんに何らリスクはありません。当社は費用をかけずに、手間隙もかけずに、メーカーさんのホームページの素材をリユースして、新たにホームページを制作することで、当社のノウハウで、顧客開発や商品受注につなげていきます。

仮に成果がゼロでも、メーカーさまにはリスクはありません。コストも一切かかりません。ホームページをリユースする費用や手間隙は全て当社が、負担します。

もちろん、何でもお受けするということではなく、メーカーさまとのコミュニケーションを大事にして、信頼関係を作って、同じベクトルで情報共有させて頂きます。

当社にしかない、当社しか出来ないユニークな営業サポートです。お気軽にご相談下さい。


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シティゴルフ

2009年4月20日

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シティゴルフが流行っていきます。シティゴルフとは、ゴルフカフェとかゴルフバーと呼ばれている業態のことです。地方に行けば、今や格安でリアルなゴルフが出来る時代ですが、東京をはじめとして、都会ではなかなかリアルなゴルフの時間が取れません。

趣味でシティゴルフを楽しむというよりも、どちらかと言えばコミュニケーションを目的とした空間です。最近では、シティゴルフはゴルフコンパの場となっています。結婚活動の場としても、シティゴルフは活用出来ると言うことなのでしょう。

シティゴルフは、最近のゴルフブームに乗って、今後ますます増えていくのでしょうが、ゲームセンターのような感覚でこの事業を始めると失敗してしまいます。ゲームセンターではなく、日常的な練習場としての空間にしないとなりません。しかし、ただ黙々と練習していても面白くないので、知人や友人やグループで、一緒にちょっとお酒でも飲みながら、時間と空間を共有しながら人間関係を作る場所なのです。もちろん飲み過ぎは注意です。

リアルなゴルフはある程度は上手くないと、現場で恥ずかしい思いをしますが、シティゴルフはそんなことは絶対ありません。上手い人は、皆に拍手されますが、下手な人でも、笑われておしまいです。人に迷惑をかけることはありません。それがシティゴルフの良さですね。

ビジネス展示会などでは、不動産会社の方や、ビルオーナーの方が多く来場されていましたが、確かに、自社ビルの1階などで、テナントが空いている場合は、ビルオーナーが自ら運営する事業とすれば丁度いいのかもしれません。基本的に人手がかかりませんから。一番良い場所で、シティゴルフがあれば、地域の話題性にもなりますし、ゴルフの練習場ですから、ゴルフ好きの方々が仲間を伴って団体でやってきます。当然売上も上がります。

最近のゴルフマーケットは、若い女性が増えています。若い女性が気軽にグループで使えるシティゴルフであれば、さらににぎやかな空間になると思います。若い女性をターゲットにすることで、周辺のテナントさんとの相乗効果も出てくるのではないでしょうか。

シティゴルフのプランニングについては、ホームページからお問い合わせ下さい。物件の特性を生かしたオリジナルのシティゴルフを企画します。宜しくお願い致します。

 

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1坪花屋

2009年4月19日

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書店の軒先で1坪の花屋を企画しています。書店と言っても、ロードサイドの書店。DVDやCDなどをレンタルしたり販売したりする複合型書店です。売上規模は月間3000万円以上。そのくらいの書店の軒先で、1坪程度の花屋さんを企画し、本屋さんの花屋さんというコンセプトで成功事例を作りたいと考えています。

この事業は、ファミリービジネスを基本に考えています。書店も元々は家族経営。今も多くの書店はファミリーで経営しています。花屋事業も、書店さんが経営するのではなく、書店さんがその軒先を他のファミリーに空間貸しをして、本と花の相乗効果を上げようということになります。

私の知人も多くは単身赴任をしています。家族と一緒に生活することが少なくなっています。家族は本来は一緒に生活しないとならないものです。しかし仕事優先で生活するということになると、別の場所でそれぞれが生活するということになってしまいます。それは本来の姿ではないように思います。

家族が別々に生活することが当たり前になっています。それは怖いことです。反対のことが当たり前になっているとは、凄くおかしなことです。いずれ年を取って、介護施設に入ったとしても、別々で生活することに慣れていれば、家族の面倒を他人に押し付けて、結局は家族の意味を失っていることになります。

最近はニートが増えて、働かない成人が増えました。アルバイトで食いつなぐというのも、夢があればいいのですが、ただ時間を浪費しているのであれば、寂しい気がします。子供の就職まで親が面倒をみないとならない時代が来たと言うことでしょうか。

だったらいっそのこと、ファミリービジネスをやりましょうということです。書店の軒先を借りて、1坪程度の花屋さんを家族で経営する。息子さんや娘さんがメインスタッフになり、お父さんやお母さんは裏方を担当する。家族が交代で花屋を運営すれば余計な人件費はかかりません。全て家族の収入になります。年間1000万収入の家族も夢ではありません。

儲かる花屋を家族でやりましょうという意味ではありません。家族でいっしょにビジネスをして稼いで、そのお金で、家を改装したり、2世帯住宅にしたり、バリアフリーに改築したり、将来の介護費用に備えたりするのです。それを家族皆で考えて実行するということです。

家族が介護施設に入居したとしても、今まで一緒に仕事をしてきた仲間でもありますから、面倒は見なければなりません。別々の生活をしてきた家族よりも信頼関係が強いはずです。

ファミリービジネスを基本とした書店軒先の花屋事業は、地域の為の社会貢献事業にもしていきたいと思います。花屋事業には商品ロスがつきものなので、許容範囲内のロス商品は、近隣の介護施設に寄付していければと思います。ロス花を無駄にする必要はありませんので、花をそのような使い方で活用することが出来れば、ロス商品が販売促進費用になります。要は考え方次第です。

軒先花屋事業を、誰でも出来るようにするのが我々の仕事。頑張って成功事例を作ります。

 

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お花の講師さんとのコラボレーションも企画中です。

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花の講座は本当にいっぱいあります。

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1坪花屋さんは、日本中の書店に提案していきたいと思います。書店と花のコラボレーションを実現していきます。

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お魚カフェ

2009年4月18日

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お魚カフェという業態を企画していきます。お魚カフェとは、ガラ・ルファ、ガラルファを活用した足湯空間です。足でなくとも手でもいいのですが、いずれにしても、お魚に手や足をつつかれながら、人間と魚のふれあいをコンセプトにしたカフェ(つまり空間)です。

お魚の輸入元と提携し、日本中のショッピングモールに企画提案していきたいと思います。お魚カフェの最大の特長は、集客力です。女性、主婦、子供、お年寄りは確実に集まります。彼らはお魚が大好きです。お魚とのふれあいが大好きです。

日本中のショッピングモールに、お魚カフェを事業展開していきたいと思います。お魚や水槽は全て、当方が提供します。ショッピングモールさん(以下現場)の役割は、運営です。お魚カフェをマニュアルに従って運営していただく事が必須条件になります。

当方は人的資源に乏しい為、現場にそれを委託するしかありません。それをクリアして頂ければ、最強の集客装置(集客マシン?)であるお魚を無償提供します。また現場で発生する売上についても、一定マージンをお支払することも行っております。

通常は、10分間で500円の料金設定をして、お魚カフェでふれあいを楽しんで頂きます。1日60人としても、30000円の売上になります。25日間開業したとしても、75万円の店頭収入になります。当方規定の運営委託費をお支払することで、事業収入は少ないですが、人件費は出ると思います。

障害者の方が、運営スタッフになって頂き、お魚カフェでのふれあいを推進して頂けると、社会貢献事業としての意味合いもあると思います。知的障害者の方は、感性が豊かですから、お魚カフェの運営スタッフにはぴったりかと思います。

お客様はほとんどが、女性、主婦、子供、お年寄りですから、お魚カフェでのふれあいを作って頂くことで、ショッピングモールへのリピーターになることは間違いありません。

ガラ・ルファ、ガラルファを活用した、お魚カフェ事業は、いろんな意味で、ショッピングモールのお役に立てる企画になることでしょう。興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい。

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青汁と牛乳

2009年4月18日

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先日、牛乳販売店の関係会社の方にお会いしました。そこで、青汁メーカーと一緒に、青汁と牛乳のコラボレーション案をミーティングしたのです。いい流れが出来て、この夏までに牛乳屋さんで青汁を取り扱っていただけるように仕掛けて行きます。何故、青汁と牛乳かと言いますと、飲んだ人ならば分かるのですが、青汁を牛乳に入れてかき混ぜてぐいっと飲みますと、ひじょーに美味しいのです。名付けて、「牛乳屋さんのおいしい青汁」プロジェクト!

本当にびっくりしますが、青汁と牛乳は最強のコンビだと私は思います。これを機に、牛乳業界と青汁メーカーで新たな健康マーケットを創造して行きたいと考えています。これまで色んな会社に青汁の企画を持ち込みましたが、全て断られました。値段が高いとか、国産よりも中国産の方が売りやすいとか。そんなネガティブな話ばかり。。

こちらの青汁メーカーはバリバリの国産ですから、どんな会社とでも堂々と組んで頂けます。日本中の牛乳販売店さんが、この青汁を扱って頂くと、配達牛乳のヘビーユーザーであるお年寄りがもっと元気になってくれることでしょう。日本のお年寄りをもっと元気にするために、このプロジェクトを成功させたいと思います。元気なお年寄りは、青汁と牛乳を割って飲む!そんな時代が来ます!

来週は、大手ドラッグストアの社長に久々にお会いするので、ドラッグストア業界にも、青汁と牛乳のコラボレーションを提案してみたい思います。日本の牛乳を、青汁でさら盛り上げる。そんな気持ちで頑張っていきます。

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自動おしぼり機

2009年4月18日

自動おしぼり機を介護施設限定で無料貸し出しする企画を推進しています。一般的には、自動おしぼり機は、まだあまり知られていない機械ですが、使ってみると本当に便利な機械です。これがあれば、介護施設のスタッフの方はもっと効率的な仕事をすることが出来るでしょう。

もちろん、入居者の方も、寒い日は暖かいおしぼりが使えますし、暑い日は常温のおしぼりを使うことが出来ます。快適な暮らしにつながることと思います。拭いている最中に破れてしまう安い紙おしぼりや、衛生的にどうかな?と思われる価格が高めのリサイクルおしぼりとは比較にならないくらい快適なものです。中間的な存在ですが、使って初めてわかる便利機械です。

このプロジェクトには多くの企業様に参加して頂いています。介護施設限定で、自動おしぼり機を無料貸し出しすることで、社会貢献事業にもつなげていきたいと考えています。消耗品(ロール布)売上の一部を、NPO法人を通じて寄付する流れを作ります。

無料貸し出し出来る自動おしぼり機の台数には、当然台数制限がありますので、介護施設の関係者の方で、自動おしぼり機の無料貸し出しをご希望される場合は、お気軽にお問い合わせ下さい。担当会社の方から、ご連絡をさせて頂きます。宜しくお願い致します。

 自動おしぼり機械 介護施設用

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キュアルスタジオ

2009年4月18日

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先日、㈱コンタクト社の方にお会いしました。かなりユニークな機械を開発されたようです。一言で言うと、携帯動画のプリクラ。今後どんなシーンで展開していくのでしょうか?早速、花屋と書店のコラボレーション企画に使えないかなと考えました。カラオケ屋でも何か出来るかもしれません。TSUTAYAや結婚式場もいいかもしれません。

QRスタジオでキュアルスタジオというネーミングですが、ネーミングよりも、どんなシーンで使えるのかがポイントです。価格は100万円から300万円ということですから結構高価な物です。店舗や施設が買ってくれるかどうかは分かりませんが、顧客は勝手に使い方を考えて、どんどん進化していくのでしょう。

ギフトやメッセージというキーワードもいいと思います。本屋さんが花と一緒に、またはDVDと花、またはCDと花、そんな組み合わせでギフト需要を作ることが出来れば面白いと思います。本屋こそが、そのようなユニークな企画を立案し、推進していかないとなりません。近日中に、取次さんに企画提案してみたいと思います。

資料はこちらです⇒  キュアル事業サービス企画書.pdf

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再生バッテリーをお考えですか?

2009年4月18日

フォークリフトバッテリー・リユース品

NPO法人日本リユース協会では、リユースバッテリー事業をサポートしていきます。専門会社(再生工場)と提携し、ホームページから、フォークリフトバッテリーや、ゴルフカートバッテリー、トラック・バス・大型車バッテリー、UPS非常電源用バッテリーを受注する業務をサポートし、エコ事業や社会貢献事業につなげていきます。

再生バッテリーは、これからますます需要が増えていきます。専門会社(再生工場)が事業に専念出来る様に、日本リユース協会がバックアップしていきます。見積もり依頼は、このフォークリフトバッテリー館のホームページからお問い合わせ下さい。宜しくお願い致します。

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フォークリフトバッテリー館


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携帯サービス

2009年4月18日

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 多くの携帯サービスがありますが、当社がサポートしている携帯サービスについても、ここで簡単にアピールしていきたいと思います。

500円で1分間の動画を携帯から配信するサービス。1分という時間は案外長い時間です。商品や自分自身をアピールするには、簡潔さが必要になります。価格も500円ですから気軽ですね。通信販売などにも向いているのかもしれません。この技術をビジネスにするには、最低でも1000件の顧客が必要になります。たとえば、ネットワークを持っている会社はこのサービスが向いていると思います。ネットワーカーが月間500円というのは決して高いとは思えません。商品と自分自身を1分間で動画設営すればいいのです。この技術を自社のサービスにしたい場合は、当社までご相談下さい。

営業マンと会う機会が多いのですが、商品説明がバラバラなのが気になります。会社の代表として営業しているのですから、基本的な商品説明は押えておきたいものです。そこで考えたのが、携帯を使って自社商品をシンプルに説明するサービス。要は会社のパンフレットや営業ツールを携帯に一元化するということです。ノートパソコンを取り出すのは、プレゼンする方も、聞く側もやや時間のストレスを感じたりしますが、携帯であれば、すぐにプレゼンを始めることが出来て、しかも、その資料をURLやQRコードで顧客にお渡しすることも出来ます。要は情報の劣化が発生しません。顧客も、上司に報告するのが楽になります。また、アンケート機能を付加させることで、プレゼンした商品の感想や要望などを、顧客から迅速に吸い上げることが出来て、営業マンの上司や会社代表は、顧客の声を現場に行かずとも、日々入手することが出来ます。いつまでも顧客を中途半端な状態で放置することはありません。新しい感覚の営業ツールとしてご検討下さい。

携帯ホームページと、メール配信などを格安で組み合わせたサービス。月間1万円程度で、顧客に携帯からメール配信をすることが出来ます。普通は店舗飲食店などが採用する携帯サービスですが、保険や金融のセールスマンやファイナンシャルプランナーが使うのがベストだと思います。1,000人の顧客や見込み顧客に、定期的に有益な情報配信をすることで、保険や金融のセールスマンやファイナンシャルプランナーの情報が顧客に刷り込まれます。直接、電話などをすると嫌がられることが多い職種ですから、保険や金融とは直接関係のない、有益な生活情報を盛り込んで、顧客や見込み顧客に生活提案やライフプランを提案してみては如何でしょうか?月間1万円ということは、顧客や見込み顧客が1,000人という計算をすると、1人月間10円のコストということになります。大事な顧客に月間10円程度はかけてもいいのではないでしょうか?

このように多くの携帯サービスが出来ています。何を選ぶかということもありますが、何をしたいのか、ということを明確にした方がいいのです。以上の件につきましては、お気軽にお問い合わせ下さい。

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